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POD Studio GX

LINE6の POD STUDIO GX を購入。 試しに"Always with me, always with you"を弾いてみた。この曲用のセッティングがあったりので使ってます。柔らかい音色なのにピッキングハーモニックスが決まりやすいセッティングになってる。 Always With Me, Always With You 3 by yostos Uploaded with Skitch ! 以前誕生日にメンバーからiPhoneをギターアンプとして使えるiRigをもらったが、帰省時などiPhoneで弾くにはよいけれどMacでの録音に使うにはかなり雑音が多いので、買ってみました。 AmpliTubeなんかと比べると、このLine6のPOD Studio GXは価格がかなり下がってかなり安い。 本体はUSBでMacと接続しMacからはサウンドの入力ソースの一つとして認識される。GarageBandなどではこれをソースに切り替えればダイレクトに録音できる。本体は思ったより大きいが、重量はないためプラグを挿すと傾いてしまう。 付属はPOD Farmだが、POD Farm2に無料でアップグレードできる。モデリング数はLINE6の他の製品と比べると少なめだが、それでもおそらく使いきれないだろう。今回はもともとは欲しかったPOD XTのシミュレーションしてくれるPowerPackも購入。 安いし音もよいので、自宅ならアンプ買ったりエフェクター買ったりするよりお勧めです。 LINE6 POD STUDIO GX posted with amazlet at 11.09.17 LINE6 売り上げランキング: 1717 Amazon.co.jp で詳細を見る

I Feel Fine

いい気分……なんて、先週からほど遠い。けど、演奏してみた。 やっぱ、うんこ袋を突きつけられたショックは、でかいなぁ。もっとショックなのは、自分がとっさに他のたくさんある袋よりうんこ袋を優先して行動したことか。 ほんとのアンプがないんで、フィードバック奏法の部分は普通のディストーションとハーモニックスを混ぜてみた。 I Feel Fine by yostos

Here Today

同僚の奥様がくも膜下出血で亡くなる。 回りでも、 大切な人が似たような感じで倒れる。 背筋が凍る。自分に驚く。 そして、「もし、ここに君がいたら……」なんて歌を歌いたくない。本当にダメだ。 でも歌ってみた。 Here Today by yostos

Hey Bulldog

雨の中 たたずむ牧羊犬 同じこと繰り返す食用ガエル ある種の幸せは距離で測れる にっこり笑えば自分は特別なんて 、どうしてそう思うんだ? Hey Bulldog by yostos 自分の価値に目を背けて、今日の雑用に勤しむ。そんな手合の相手をする時間ももったいない。 探しなさい。そうすれば、見つかる。門をたたきなさい。そうすれば、開かれる。 引用元:新共同訳聖書,マタイによる福音書7章7節 探しも、門を叩きもしない者には、見つからないし門も開かない。与えられない。 犬とかカエルとかのほうがまだマシか。 映画でブルドック見たのとささくれ立った気持ちに合いそうだったので、演奏してみた。 悲しいことにアップした音源だとベースがちゃんと聞こえない。

The Social Network

「The Social Network」を見た。 ソーシャル・ネットワーク 【デラックス・コレクターズ・エディション】(2枚組) [DVD] posted with amazlet at 11.05.28 ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2011-05-25) 売り上げランキング: 47 Amazon.co.jp で詳細を見る 丁度オープンな戦略が功を奏して日本でもFacebookが昨年くらいからユーザーが急増し始めてたから、この映画の公開はよいタイミングだったんでしょうね。映画のほうは、ザッカーバーグのNerdな感じが良く出ているし、ビル・ゲイツやナップスターのショーンも登場してその世界の人は楽しめましょう。ショーン演じるジャスティン・ティンバーレークなんて、すごくハマっている。 実際には、かなりフィクションが入っていて、ショーンもこんなにクールで嫌なヤツじゃないしサヴァリンとは今でもつきあいがあるらしい。ザッカーバーグが彼女に振られて最初のサイトを思い至ったのもフィクションで、実際にはそんなことは無かったと言う。では、あの最後に彼女に友達登録を投げるシーンも実際にはなかった訳だ。 この乗りでアップル創世記の話でも映画にしてほしいもんだ。 エンディングで使われてたので、演ってみました。 Baby You're A Rich Man by yostos

Mind Games

YES is the answer. 緊張感とか向上心とかあんまりないんかなぁ、ダラァとやっていけるならいいよねぇ。大抵まずは"NO"でしょう? ダルい。でも愛しくてたまらない。とりあえず、演ってみた。スライドバーがなかったんで、代わりにエネループ。が、傷だらけ。 Mind Games by yostos

Rain

くそっ、雨ばっか降りやがって。 こんな島は嫌いだ。 で、"Rain" 、呪いを込めて思いっきりいやらしい声で演ってみました。 コーラス付けてたら、坊主のおじさんのお経の節回しを思い出した…… Rain by yostos そう言えば、最近「彼岸島」読んだら、この島が彼岸島に思えてきたよ、ウン

嘘つき女

しかし、昔はどういうセンスだったんだ、なんちゅー邦題を付けてんだ。 "Think For Yourself"がどうやれば『嘘つき女』になるんだろう。 Think For Yourself by yostos この曲、派手にベースにファズをかけて引いているから分かりにくいけれど2本のベースが入ってます。今回は1本のベースは打ち込みだけど、もう一本のベースはギターをオクターバーに通してファズを掛けてみた。眠すぎてコーラスちゃんと取れなかったんでごまかしました。 今回Paulも使ってるSoundCloudにアップしてみた。

iMovie for iPhoneで動画編集

週末結婚式と披露宴にお呼ばれしました。 帰省を予定してたのでレンタカーを借りてそのまま空港までとって返して東京まで帰ってきましたが、帰りの飛行機で、披露宴中iPhoneで撮影した動画をiMovieを使って帰りにiPhone上で編集を完了。東京についてから帰りの電車で、Facebookにアップロードして本人たちに通知。 いや、よい時代になった。 入れようと思った曲がDRMに引っかかったので、週末に自分で作ってた曲を挿入。 ここでもピアノで苦戦。鍵盤数が足りないので左右を別々に演奏。ノートPCみたいなキーボードでベロシティがすべて最大に。まぁ、チェンバロっぽくてよいか。

The Word

Have you heard, the word is 'love' ピアノはコード弾きだけど、ミニキーボードはつらい。ハモンドオルガンは特にロータリースピーカーの音色がうまく出ず結構悩む、篭ってしまったけれどまぁ雰囲気は出ているからよいか。コーラスは3声でそれぞれダブルトラックかな。あの感じは中々でません、やっぱり。 最近、嫌な事ばかり。 怠惰な人たち、ニセモノの反応、動機そのものがない。まったく しかし、脳みそが足りなくても愛

Wait

待って欲しい。 作ってみた。こんな曲だっけ……

Jenny Wren

久しぶりにアコギで遊んだので

休日出社?

仕事でなかったのですが、会社に出ていました。 やったことと言えば、再生ボタンを押しただけ。他の作業を断ったのだけど、あれだけで済むんだったら本当のところ出る必要なんてなかったのでしょうね。 その後ランチの予定でしたが、一人別の場所の片づけと電話に出ていたら誰も居なくなっていました。 ランチは馳走になる立場でもないし行ける立場でもないので、半分は遠慮しようかとは思っていたので、よいのだけれど。一人で弁当食べました(T T) さて無駄に習得したiMovie、不要そうなのでゴミ箱にポイっかな。捨てる前にと、腹立ち紛れに「Knucklebones」うを弾いる動画を編修してみました。やっぱりインターフェイスが変わってiMovie '11、よくわからんです (^^;)。

This Never Happend Before

『イルマーレ』という映画を見ました。 オリジナルの韓国版でなくてキアヌ・リーブスとサンドラ・ブロック主演のハリウッド版のほう。 韓国映画らしいベタベタのラブストーリーだったけれど、サンドラ・ブロックはよかった。冒頭の広場でのシーンが意味あり気なので、なんとなく結末がわかってしまいますが、わかっていても楽します。 なんだか聞き知った曲が印象的に使われていたので、作ってみました。 たしか"Chaos and Creations"というアルバムからです。このアルバムは、曲もフレーズの断片みたいな寄せ集め、あまり練り込まずに演奏したものをそのまま使ってるような印象で、それが逆にいい感じなってました。

Heal The World

募金しかできい。 もう全くの自己満だし、意味ないんだけどね。早く復興しますようにと作ってみた。 が、数回にわたって悲鳴みたいになってるコーラスまで付けたら、自分の喉が荒廃した。 今晩は19年ぶりのスーパームーン。 去年まではよく空を見上げたが最近見てないなぁ。もうそこには何もないかも知れないけれど、今日は見上げてみよう。 曇ってた……

Amplitube for iPhone: Fender Pack

iRigとAmplitube for iPhoneで楽しめていたのですが、デフォルトではコンプが付いていないので買いたそうか悩んで350円で単品買うなら1,700円でFender Pack買っちゃえ! 大人なんだもん。ということで買って見ました。 Always With Me, Always With You. いつも一緒にいたいね Fender Comp -> Fender Overdrive -> Flanger -> Fender '65 Twin Reverveに組み合わせです。リバーブはアンプのものでなくMac側で後で掛けています。 PackについているのはAmplitube Fender for iPhoneと同じもので、65年ツインリバーブからプロジュニア、スーパーソニックなど歴代のFenderのアンプとコンプ、ブレンダー、オーバードライブ、フェイザー、テープ式エコーなどFenderのエフェクターをシュミレートしたもの。 アンプのほうは、さすがにFender監修のもとFenderの名を冠しただけあって、シュミレーション具合は中々です。クリーンでも粘るようなツインリバーブの感じなんか良く出ています。スーパーソニックの歪みも自然なトーンで使い勝手が良さそうです。 エフェクターのほうは、デフォルトのものが無難にまとめすぎていて個性がないのに比べると、とても個性的。ブレンダーはブレンダー(ファズ)とトーンベンダーの組み合わせで、ある世代には涙ものでしょう。角がある歪みはメタル系でもよいかも。オーバードライブがデフォルトのものよりトーンの立ち方がよいので、Fenderのクリーンなアンプと組み合わせてかなり使えそうです。テープ式エコーはアナログエコーよりさらにレトロな感じで、デジタルエコーより使い方によってに音の厚みがでます。 残念なことにAmplitube自体どうしてもノイズが大きいこと。ノイズサプレッサーが付いていますが、高音が落ちるようであまり好きではありません。しかし、ステレオさえあればそこそこ本格的にギターが楽しめる環境がiPhoneの大きさに入ってるってのはやっぱり驚異ですね。ZO-3と一緒に、友人宅にギター持って遊びに行くって気軽にできそうです。

iRig テスト

先週買ったiRigでちょっと弾いてみました。 Always With Me, Alway With You. Bumperが邪魔でiRigを接続できない件は、単純にミニプラグの延長コードを買ってきて解決! と思っていたら、全然ダメでした。そう単純なステレオミニプラグじゃなかったんだ orz Macに繋いでみると、思ったよりサスティーンが出ていません。アンプで歪ませてもエフェクターで歪ませても、FUZZっぽくて音が延びない感じ。ピッキングハーモニクスもきれいにでないし、タッピングは音が細くてちょっと悲惨に。これは、もうちょっと研究かな。 上の曲はMETALアンプでの歪みをベースにして前にオーバードライブを持ってきてちょっと持ち上げて、ディレイを書けています。これだけだと不自然なのでGaragebandでリバーブを気持ちかけtます。本当はコンプレッサーが欲しいところ。 と、ここまで考えて、やっぱ、Garagebandで音録りするなら専用のエフェクターのほうがいいかな。ヘッドフォンで簡単に練習! ってときに使おう。

Jump

ぐぉぁああがゔぁ、昨日からイライラするー。ちょっとは踏み込めよ! 見損なっていたのか? と、まぁ、ここで荒んでみても仕方がない。 憂さ晴らしに『Jump』弾いてみた。飛んで見せろ! ZO-3ギター、座って膝に乗せて弾くと形はすっきりするんだけど、バランスが悪くてヘッドが下がってしまう。特にこの曲のソロように右手のタッピングが入ると、支えながらのタッピングで左手が制限される。