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バーガー専門店 Graisu & Frannki

午前半休で、ちょっと遠出してランチを食べてようとハンバーガー専門店『 Graisu & Frannki 』に。 牧志のパラダイス通りにあるバーガー専門店で、国際通りからちょっと入ったところ。二階にあるので、お店が見つけにくいかもしれない。店はこじんまりしていて、カウンター席と、テーブル席が若干、ソファー席が一つだった。今回は他の客がいなかったので、ゆったりとソファ席に。 テーブルにはハインツのケチャップとマスタード、それにバーガーの包み紙が用意されている。 今回はおすすめNo.1ということで『大人バーガー』なるものを注文。スモークした厚切りのベーコンが入って、かなりボリューム満点。備長炭でやいているというパテの香ばしさと自家製のバンズの組み合わせは最高。これで750円。 それにセットでポテトとサラダ、スープ食べ放題をつけるとお値段は950円。沖縄だとちょっと高いかな。 店内は「古き良き時代のアメリカ」って感じで、音楽も50年代のロックンロールがずっと掛かっていました。いかにもという感じ。マスターも気が利いてとても感じがよい方でした。夜はバーになるようなので、一度行ってみるか。 しかし、ランチの間お客はわたし一人、こんなんで大丈夫なのか? Graisu & Frannki (グレイス&フランキー) 場所:Blogの位置情報参照 TEL:098-943-1173 OPEN/12:00~00:00(L.O.23:30) ランチ/12:00~15:00 酒場タイム/18:00~00:00

tous les jours du vin!

歓迎会を tous les jours du vin! でやろうということに。 ワインショップながら、ワインセラーの奥に個室があり買ったワインをその場で試飲できる。そこで宴会をやろうというのはどうかと思うが、実際のところ二回目だったりする。 総菜もあり、ラザニアやラタトゥーユなども、お皿で提供してくれる。ワインが好きならたまらないでしょう。 が、今回はがっつり食べたいということで一軒目は別の店に。そこでビールをいただいたが二名が気分が悪そう。帰ろうと提案したのだが、結局tous les jours du vin!で 赤ワインを一本だけいただき、更に古酒バーも行くと主張し更に一杯。 楽しみにしてくれていたらしいが、お酒じゃないほうよいかと思うぞ。

セラ・レストラン&バー

近所にある千葉近辺でも有名なインド料理のお店にランチを食べに車で行きましたが、案の定一杯で入れませんでした。 仕方なく近くにあるかきあげ丼が美味しいそば屋さんに移動中に、インド料理っぽいお店を発見。一人なので急遽予定を変えて、その店に入ってみました。これが、「セラ・レストラン&バー」。インドの方がやっている本格的なお店です。 店内はそれほど広くありませんが、道路に面していてわかりやすく近くにサティの駐車場があるので車でも気軽入れそうです。店内を見回すと、掛け軸がたくさんかけてあったりインドの写真があったりしてそれらしい雰囲気。掛け軸?は、インズーの神様っぽいものから、仏陀まで。 ランチタイムだったので、カレー2種とナン、ライス少量、何かの串焼?が付いたセットをオーダーしました。カレーのほうは辛さを抑えめですが、旨みもしっかり出ていてスパイスはもちゃんと効いています。ナンが甘めなので、オーダーの時に辛さを辛めにお願いしたほうがよいかもしれません。(オーダーのときにちゃんと聞いてくれます) 後で調べてみると、セラってのは、インドの東北部に位置するアルナチャール・プラデーシュ州にある標高4,200mの峠の名前のようです。この地域は、壮大なチベット仏教僧院が点在し、30にも及ぶ少数民族が独自の生活習慣を守って暮らしているとのことで、インドとチベット(中国)の国境にあり双方が領有権を主張している地区とのこと。 店に入ったときインドの神様に混じって仏陀があったのに違和感を感じたのですが、「あぁ、なるほど」と勝手に納得です。 今度はセットでなく、しっかりと単品をオーダーしようと思います。 セワ レストラン&バー 千葉市稲毛区小仲台3-1-1 Tel: 043-284-4336

Bowmore Surf

Laphroaigが切れたので近所の酒屋さんに行ったが、切れていた。仕方がなく安かったのでBowmore Surfを買ってくる。 Laphroaigに比べると物足りなさはあるが、アイラ独特のピート臭も強くスモーキー、かすかな海の香り。 年数表示はなく、10年から20年の原酒を再度樽で寝かしたもののよう。味は、ビーティーで余韻が残る。オーク、ハチミツ、わずかにライムとか書いてあったが、さっぱり分からん。やっぱり若くて粗い感じは否めない。 なんか違和感あるなぁと思ったら、1L瓶だった。 そんな飲めないよ。値段的にも12年ものなどと比べるとやっぱり格下なんでしょうね。 取りあえず1Lあれば、しばらく困らないだろう。 ボウモア サーフ 40度 1000ml 1本 posted with amazlet at 11.05.06 並行輸入 売り上げランキング: 11685 Amazon.co.jp で詳細を見る

パラダイスノアール

パラダイスノアール にて飲む。仕事帰りに2次会に捕まった。いひゃ、なんだかこいつらと隔週に近い間隔で飲んでいる。 仕事でもほとんど関係しないし、オフィスではほとんど話さないのだが…… 「来年結婚式来てくれ」と言われたが、旦那の候補をまず見つけてきてから言えと。

蛸’s BAR 44B

他部門の新年会。 帰ろうと思っていたのに、その部署から異動してきたうちのメンバーともう一人が行く気満々で「どこにしますか?」と言われ帰りそびれる。3人で「怪しいからあそこに入ろう」と入ったお店が「蛸’s BAR 44B」、たこ焼きバーというコンセプトらしい。 結局5時間ほどしゃべり続けてこの時間…… 蛸’s BAR 44B TEL 098-862-0449 住所 : 沖縄県那覇市牧志2-4-11

Cava Brut Rose

昼食食べれなかったので、仕方なく売店でかったチキンを食べたら急に気持ち悪くなった。まだ、強烈に頭と胃が痛い。インフルか? 開き直って、ちょっと前に買ったロゼのカヴァを飲む。 しかし、言葉って通じないものだ。メールでも、会話でも。 (2011-02-04) 熱か酔ったせいか自分でも何書いているか意味不明なので削除。Skypeも何話したか不安。

Merlot

最近はメルローの赤ワインがお気に入り。 今日は生ハムとモッツァレラをバジルで包んでフライパンで焼いたものと、じゃり豆で頂こう。 近所のこじんまりしたワインショップがオープンしたので、美味しいワインが最近手に入りやすくなった。 さて、今日はどれくらいで気を失えるかな。

いゆじ

昨日帰り22時頃、東京からの出張者が残っていたので食事に行くことになり、ひさしぶりに「いゆじ」に。 めずらしい新鮮な地魚を安く美味しく食べさせてくれる店。魚の仕入れ状況によって毎日メニューが変わる。メニューは毎日大将が書き換えているのだが、読めん…… こぢんまりした店内はカウンターに9席ぐらい、テーブルに5〜6人でいっぱい。普通は予約以外のお客さんはほとんどが入れず予約必須。なのでこの日急に行くと言って入れたのは、本当に幸運だった。 刺し身盛り合わせ3点 おまけしてくれて二人分で6点盛りにしてくれた。一応魚の説明をしてくれるのだけど、聞いてもさっぱりわからん名前の魚ばかり。どれもちょっと身に硬いところがあるが、しこしこと美味しい。 次にエチオピアという煮魚 大将が「なんでエチオピアっていうと思う?」と聞くから真剣に考えていたら「最初に見た人がエチオピアっぽいって思ったんだろうね」って訳の分からん説明w 一部大きな骨があるのだけれど、甘辛くよく煮込んであって身がほろっとほぐれて突き合わせの豆腐とねぎが良く合う。 最後に骨汁そうめん いろんな魚のアラから取ったダシの効いたスープにそうめんをいれたもの。スープの魚の香りとたっぷり入ったうま味成分で本当に幸せになれます。 sakanaya いゆじ TEL. 098-866-4107 沖縄県那覇市泊1-26-12

自作カレー

雨が激しく外に出るのが嫌だったので有り合わせの野菜でカレーを作り始めたが、途中で気づいた、「カレールーがない」 仕方がないので、チリパウダーとシナモン、コリアンダー、ガラムマサラ、その他適当にスパイスを入れて、そのまま作ってみた。 かなり辛口になったが、神がかったおいしさ(見てくれは悪いがね) 小麦粉やバターなどつなぎが入っていないので、きっと体にも良いだろう。

地球の破片

先日の連休真ん中の日曜日、一銀通りの『地球の破片』というお店に行ってきた。 …… というより、ジムからボーッと歩きながら帰っていたら「誕生日だ、祝え」と。確かに約束していたが、なんとも急なお誘い。 食事がまだだと言う。 日曜の午後9時ともなると、さすがにレストランもラストオーダー。近所の「ぴかり魚」というお店を提案されたが、よくわからずパス。車で近所の店をぐるぐる回った揚げ句、仕方なく一銀通りまで出ていったと言う訳。もっとも、この『地球の破片』と『ぴかり魚』って系列店だった訳だが…… 古ぼけたアパート然とした外観の店の前には怪しげなマネキン人形「キャサリン」が仁王立ち。さすがにちょっとびびられたけれど、中は意外に広く、宇宙船?をイメージした廊下はなるほど神秘的。 2Fの入り口を入って迷路のような廊下と階段を通ってテーブルに案内される。オーダーもテーブルに据え付けられているタッチパネルで出来てしまう。席に案内されるときと、料理を運んでくるとき、会計時くらいしか従業員と顔を合わせない。テーブルも完全個室。といっても、壁がいい加減なので決行反響して周りのテーブルの声が聞こえていた。 料理は種類も多く、そこそこ美味しい。 わたしは既に軽く食べていたので、二人で前菜を2つ、メインのお肉を一つ、キャタピラロールなるアボガドのお寿司を一皿。ピザとかもイケそうだった。飲まない人だったので、ソフトドリンクを注文したらビールに勝手に換えられてしまった。 結局 3時間近くおしゃべりをして、0時過ぎにお店を出る。相手の誕生日のはずが、なぜかこちらがプレゼントをもらう。 「ここ、5時までやってますよー」とまだしゃべり足りなさそうだったが、もう限界で出る。 会計を済ませて出てくると、入り口とは別の出口から出る仕組み。そこは更に古ぼけてそっけないドアになっている。 色々と変わっていて、楽しめる。居酒屋だけれど、雰囲気もあってよろしいんじゃないでしょうか。 地球の破片 沖縄県那覇市牧志1-9-3 牧志宮城ビル 098-863-1199 http://www.tentekomai.net

ブリックタイ

木曜日 夕食に、タイ料理の店 ブリックタイに行ってきた。 県庁前の交差点から少し歩いたところにある。 お店はちょっと奥まったところなので分かりにくいが、こじんまりとして落ち着いた感じ。マスターがタイの方で、2010年のタイレストランの9人のシェフに選べれるような方だそうだ。 この日は案内してくれた人のおすすめの春巻き、魚のトムヤンクン、スパイシービーフサラダ、カニチャーハン。沖縄でこんなに本格的なタイ料理がいただけるとは思わなかった。どれも本当に美味しかったなぁ。 ランチもやっていて流行っている模様。この日も入れ替わりお客さんでいっぱいでしたが、9時前にはお店はわたしたち二人だけに。食べ終わった後も、ゆっくり話をすることが出来ました。 タイの食材も少し置いてあったので、この日はグリーンカレーペーストを買ってきました。 ブリックタイ 沖縄県那覇市久米2-20-21 098-862-5255 大きな地図で見る

野菜工場のアイスプラント

コンビニで野菜工場のアイスプラントを発見。 野菜工場ということで菌や害虫の心配がないので完全無農薬。栄養状態も管理されているので、とてもみずみずしい。 アイスプラントはアフリカの野菜で、葉の表面にプチプチした細胞が粒状に並んでいてまるで霜が降りたような見た目なのでこのネーミングなのかな。このプチプチは音から吸い取ったナトリウム分を溜めているので、食べるとさくっとした食感とプチプチが程よい歯触りで絶妙な塩味がする。ドレッシングなどなしで、そのまま食べられる。「草」って感じの見た目と違い、まったく青臭さなどはない 栄養的にもいろんなミネラル分を豊富に含んでいて、しかも無農薬。生のままバリバリとお酒のお共に最適。

今週の弁当 2010/09/21 - 2010/09/24

自家製鶏ハムで南海風鶏飯 鶏ハムは鶏肉にハチミツと塩、コショウを塗り込んで2日ほど冷蔵庫に寝かせたものを、鍋で湯を沸かし沸騰したところに放り込んで火を止め冷ましたもの。 ご飯のほうは、ハムを作った時の煮汁とナンプラーを入れて炊き込んだご飯に水菜や香草、レモングラス、コショウを混ぜ込んだ。 まだハムの煮汁で炊いたご飯が余っていたので、温めてオリーブオイルと適当に千切ったルッコラを混ぜ込みました。 ニンニクを包丁の腹で潰したものをオリーブオイルで炒めて香りが出てきたところに湯むきしたトマトを潰して炒めて、適当に塩と胡椒で味を整えたトマトソースを作って鶏ハムの上からかけただけ。 ヨーグルトに味噌と豆板醤を混ぜ込んだものに、塩豚を一晩つけ込んでごま油で炒めたもの。塩豚はいろいろと使い回せるの便利。味噌炒めも困ったときには手軽でよい。ヨーグルトと一緒にするとまろやかさと複雑味が増して美味しく感じます。 突き合わせにアスパラ、ミニトマト、ブロッコリー、かぼちゃ。

らーめん:風雲

メンバーが休日出勤するというのでつき合って出勤。ついでに以前から食べてみたかった浦添のラーメン屋さん「風雲」でランチ。 駐車場が5台分しかなくお昼時だと、ちょっと待たされる。が、車で来る人が多いので、店内に入ってしまえば割とすぐに座れるし注文後はすぐに出てくる。 飛び抜けた特徴はないけれど、正統派の博多ラーメン。 注文したのはねぎラーメン。福岡から空輸してきているという超細麺は正しく博多ラーメンだし、スープも変に濃厚さを強調せず普通にきちんと臭みもなく、それでいて香ばしい美味しいとんこつスープ。 なにもトッピングのないラーメンだと500円。これだけ本格的な博多ラーメンが沖縄でこれだけリーズナブルに楽しめるのだから、その人気のほどもうなずける。 また、来よう! 住所 沖縄県浦添市仲西3-11-7 電話 098-877-4004  駐車場 有り アクセス 神森団地入り口 松川オートの裏側

お弁当週間

倉敷意匠の琺瑯のお弁当箱を購入。 プラスチッキーなお弁当箱で匂いがついてしまったりするのが嫌だったのだがけれど、これは琺瑯なので臭いが移ってしまうこともないし食べ物で腐食することもない。 デメリットはやはり弁当箱にしては重いことだけれど、今はそんなに通勤時間が長い訳でもないのであまり問題にしないことに。扱いはぶつけたりしなければ普通の弁当箱と代わらないが、フタや本体の縁のコーティングが薄くなっている部分があるので、洗った後にオリーブオイルなどを軽く塗布するくらいの手入れは必要。 また、思ったより小さな弁当箱で女性でもちょっと足りないかなという大きさ。ただし、深さがあるので盛りつけによってある程度はカバーできそう。 たまたま購入した店ではデザインがコレしか残っていなかったのだけれど、「日の丸弁当的な」と言われてしまった。アズキなんだがなぁ。 という訳で今週は弁当男子に。 月曜はワサビ風味サイコロステーキ、ニンジンのソテー、ブロッコリー、プチトマト、煎り卵、玄米と黒米 火曜は、 水菜と塩豚の焼いただけ丼、コーン入り煎り卵、プチトマト、ブロッコリー。 塩豚は3日ほど冷蔵庫で寝かしたもの。結構な塊を塩豚にしたので当分塩豚メニューに。 水曜は塩豚のはっぱ混ぜご飯ベトナム風。オクラのおひたし、コーン、ミニトマト。 はっぱ混ぜご飯は、グリーンカレーペーストがなかったのでただのカレー粉に、ヌクナムがなかったのでナンプラーを替わりに。炒めてカレー粉、ナンプラーで味付けした塩豚とご飯、ピーナッツ、香草、レモングラスを混ぜただけ。 木曜は外食で、金曜はちょっと手抜きでぶなしめじのカルボナーラ、ミニトマト、オクラ 塩豚をカリカリにしてベーコン替わりに。余った香草も入れてナンプラーをちょっと落とすと、味はカルボナーラなんだけどとっても美味しくなりました。

白トウモロコシ

スーパーで見かけたので、白トウモロコシ「ピュアホワイト」を買いました。 生で食せるかなぁと2,3粒食べてみましたが結構甘いんです。 このまま全部生で食べるのはちょっと心配だったので、茹でていただきました。茹でるのも面倒だったので、キッチンタオルに水を含ませてトウモロコシを包んでお皿に載せてそのまま電子レンジでチンです。 ものすごく甘くてジューシーでした。スイカなんかで「甘いなぁ」 って思っても糖度12度とかなので、このピュアホワイトは糖度17度。そりゃもう甘い。 流通量が少ないこの北海道産のピュアホワイト、それも決まった時期しか多分出荷しない。 あぁ、沖縄で食べるなんて贅沢かな。

久々の自作お弁当

久しぶりの自作お弁当。 玄米+黒米に、たっぷり煎ったすり黒ゴマと、しらす&ととろこんぷ、白ゴマを混ぜ込んで、ごまこんぶを挟んだ「黒々おにぎり」に、かぼちゃとさやいんげん、プチトマトとブロッコリー。

花さき亭

父の7回忌だったので親戚であつまり、近所の 花さき亭 で会食。 田舎にしては、駐車場の明りが電灯でなくガス燈だったり、なかなかお洒落。手入れの行き届いた立派な庭園があり。 法事だったのでお料理は懐石でしたが、内容はかなり充実。 どのメニューも適度に品があり、見目も楽しめて、味もそこそこよい。最後に出てくる霜降りたっぷりの卓上簡易コンロで焼くお肉には、みな満足でした。さらに締めはお吸い物と松茸ご飯。 デザートも結構ボリュームがあり、季節のフルーツ寒天寄せとカラメルの効いたプリン、シャーベットの3種盛り。 実家の近所で、季節を感じながら、ゆったり食事するには最適。もう少し懐石の量は少くてもよいかな。

飲むプリン

西名阪の針T.R.S.で見つけた「飲むプリン」 そのまま飲むのかと思いきや、半分くらいそのまま食べて、あとの半分に牛乳を入れてシェイクして飲むらしい。プリンとして食べようにも瓶の形状からストローで吸い上げるしかなく、肺活量との闘いに。味は不味くはないが、まぁ普通に美味しいプリン。 いよいよ残る半分に牛乳を入れて飲んでみた。 これも不味くはないがなにもこんな食べ方しなくても、普通に食べればいいんじゃないかって感じの味。