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投稿

ラベル(Weblog)が付いた投稿を表示しています

Twilog

TwilogというTwitterのつぶやきをブログ形式でまとめてくれるサービスに登録したので、一旦Twtr2Srcでこのブログに書き出すのを止めた。また、Twilogはアーカイブでまとめてエクスポートしてくれる機能があるので、過去分の記事についても見づらいのでこのWeblogから削除しました。 TwilogのURLは、 http://twilog.org/yostos やはり、書き出しの形式が気になってtwilogのほうは削除し、こちらへの投稿を復活させた。

Blog Visits

こうしてみると、TypePadからBloggerにこのブログを移転する前は10倍くらいの来訪者があったのだなぁ。 あんまり気にしていないけれど……

Blogger「続きを読む」機能

Blogger 公式の「続きを読む」機能が登場 via クリボウの Blogger Tips : Blogger ブログに、ユーザー待望の「続きを読む」機能がつきました。 TypePadなどMT系では本文が「Body」と表されているのに対して、「Extended Entry」と言われている追記をできる機能がある。これに相当する機能。

Notes Inegales on Tweeting

Twitterのログの記事への自動ポストを、別のBlogに切り分けるようにしました。 Notes Inegales on Tweeting Twitterの投稿で通常の記事に混じって読みにくくなることと、つい言ってはいけないことをTweetしているケースがあるため(笑) (2009-09-01) と思ったが、やはり面倒なのでこのBlogにマージした。

Escape from MobileMe

MobileMeからの脱出 昨今の厳しい経済情勢を受けた訳ではないが、我が家でもネット関連のキャッ シュアウトに対して見直しを行い中。TypePadについでMobileMeが槍玉に挙がっ ている。 きっかけは、ブログ移行の際に移行先のBloggerでデフォルトのドメイン blogspot.comを使うのも芸がないのでGoogleが提供するドメインサービスを利 用して独自ドメインを取得したこと。これは本来Google Appsでの利用を想定 したサービスであるので、「じゃ、Google Appsも使ってみるか」となる。新 しいメールアドレスなどもバンバン発行できるので、「では、MobileMeから移 行してもいいんじゃない?」と。 MobileMeが提供する機能を順に見て行く。 まずメール。これについてはGoogle AppsではGmailと同等の機能が使えるので 何の問題もない(絵文字が使えなかったりするようだが)。MobileMeのメール と比べると、iPhoneでのPush型メールというのもあるが、個人的にはあまり意 味を感じていないので GMail +Softbankの通常のメールで十分。 アドレス帳もGmailのコンタクトで置換出来る。iPhoneを接続しているMacでは MacOSX自体がGmailのコンタクトとの同期をサポートしている。ただ、こちら は動作が安定しないので、同様の同期をサポートしており安定していると言わ れるSpanning Syncを使用することにする。いずれにしても、機能的に落ちて しまうのは、iPhoneからのAirで同期できなくなるくらいか。 カレンダーは、iCalなんかよりよほど使い勝手がよい。また、Spanning Sync でiCalと同期可能なので、サポートに登録しているGoogle アカウントの変更 のみ申し出ればよい。ただし、この場合もiPhoneとのAirでの同期は出来ない。 ちょっとこれは痛いので、iPhone版のカレンダー機能をさいすけを移行する。 さいすけは、Google Calendarと同期できるのだ。この場合、iPhone(さいす け) - Google Calendar - (Spanning Sync) - iCal - (iTunes) - iPhone上の iCal と同期...

Weblog Posting Format

今回TypePadからこのBloggerベースのシステムのブログを移行させたが、記事 数が多いためかTypePadでのエクスポートがうまく働かないので泣く泣く手作 業で一つ一つ移行している。 一番問題になったのはMarkdown記法で書いた記事。 それまでは完全なHTMLで書いていたのを、ある時期からTypePadがサポートを 始め、MarsEditでMarkdownのプレビューができたのでMarkdown記法に移行して いる。TypePadではほぼ完璧なシステムだった。しかし、Bloggerがこの記法を サポートしていないのだ。 仕方なくCotEditに一度貼付けてScriptでMarkdown.plを呼び出しHTMLに変換す るという手間をかけている。Markdownはシンプルなよい記法だと思うのだけど、 こうなると苦しいなぁ。 もう一つ手間がかかったのが、TypePadにアップロードした画像ファイルの参 照。 できるだけ記事は貼付けている画像がなくとも意味が通るように心がけたつも りだが、はやりリンクが切れた状態の画像があるのも間抜けだ。仕方がないの で、現在は一つ一つダウンロードしてアップロードをやり直して記事を書き換 えているところ。 あぁ、単純作業! 移行を思い立ったのが週末で2日で300記事ほど移行し終わったので、こういっ た単純作業はわたしに向いているのだろう。(まだ1000記事以上あるが……) ここで教訓 。 このBloggerではHTMLで投稿しよう。そして、画像はFlickrなど外部に置こう! 改行は変換をしない設定にしたので、必然的にBloggerにはHTMLで書き出さざ るを得ないんだけど。 今のところ投稿方法に関しての選択は ectoでWYSWYGで書く MarsEditでHTMLで書く Markupに関しては最低限。ただし、画像貼付けに関してはFlickrもサ ポートされており、ectoのメディアマネージャーよりよくできている。 Emacsを使う makrdown-modeで書いてpreviewでw3mで確認してその変換ファイルを 貼付けるというやり方。 で悩み中。 実はEmacsのhowmモードを常用しており、そこに強引にmarkdown-mode...

Good-Bye TypePad!

Blogシステムを移行した。 β版のころから使用していて愛着のあるTypePadだが、いくつか理由があって システムを変えてみた。 高額なサービスに見合う使い方ができていない。 Indivisual Archiveのファイル名の仕様が気に入らない。 機能面でスマートでなくなってきた。 機能的には申し分ないのだが、どうも最近の拡張の方向が興味が持てないのだ。 最初のころのTypeListで頭をひねって使いこなしていた頃の方が面白かったろ う。料金も今となっては痛い。初期ユーザーで生涯20%ディスカウントが付い ているとはいえ、年間100$近い出費はやはり大きい。 始めた頃はまだBlog自体珍しいころで、USのサービスということでTypePadの 日本ユーザーも緩やかに繋がっていたように思う。よき時代。これらの人やオフ会で BenやMenaに会えたのもよい思いでとなっている。 サポートもよかった。 特に当初からのサポートスタッフで常に的確に回答してくれた Briannaや最後にブログ への日本語でのサポートまでしてくれたSekimuraさんなどはすばらしいサポー トを提供してくれた。 現時点でトータル 534,458view、日平均300view弱。 ブログとしてはそんなに大きな数ではないけれど、こんな取り留めのない文章 を読んでくれる人がここまでいてくれたのはTypePadのおかげです。 TypePad は年内このまま運用して年末に削除予 定。記事はできる限り移行を検討しているが、記事数が多いためエクスポート が失敗する状態なので手作業での移行となる。どうなることやら。 あ、この記事はもう新サイト blog.yostos.org か らの投稿です。

Schmap

何が気に入ってもらえたのやら、 Schmap という観光ガイドサイトにFlickr上で公開していた右の写真を掲載してもらうことになった。 ラスベガスのモノレール の紹介でいくつかの写真とともにわたしが2005年に出張でのスナップが収録されている。 はじめてCreative Commonsを使っていて、役に立ったかな。

菊地美香公式ブログ: りにゅーある!!!

菊地美香公式ブログ: りにゅーある!!! : ついに念願叶い、ブログをリニューアルすることができました!!! コンセプトは「爽やかさ」 菊地美香さんの公式ブログがリニューアルされた。 といってもデザインがかわっただけだが、軽やかなデザインにかわっていた。 それはともかく記事中のWiiハンドルの写真を見て、「 おっ! 」 そうなんだ、ストラップは下へと垂らすんだ! わたしは上からぺろんと出してハンドルを握るときに手首に通していた。 なんてことを感心してしまった。

アフィリエイト、こんな覚悟も!

いや、普通の方の普通のブログ。 たまたま掲載された20年近く昔の家族旅行での自分の写真かな? アフィリエイトで自動で広告を出していると、こんなことにもなっちゃうんだ…… Uploaded with plasq 's Skitch ! 気を付けよう。

美人市議

年初くらいから話題になっている八戸の美人市議さん。 一時は自身のWebサイトが急増したトラフィックでダウンしていまうほどの過熱ぶり。サンケイもなんか調子にのって連日特集を組んでいる。 「美人市議の父激白「フツーの娘です。おっぱいもフツーだし…」」話題!‐話のタネニュース:イザ! おっぱいは、ふつうだし。足は短いし そうなのか……

安原製作所 その後

安原製作所が業務終了してから3年近くたった。 独自にレンジファインダーカメラ「一式」やレンジファインダーコンパクトカメラ「秋月」の制作・販売を行ったり、 逆ポーランド法計算機の開発 にリードしたり、ユニークで個人的には注目のメーカーだった。時代がデジカメに移行したこともあり、惜しくも3年前に業務終了となってしまったのだった。 今日、何故か思い立ってあれからどうしたのかなぁと、 安原製作所のWebサイト を覗いてみたら、金属部品およびレンズの設計・制作メーカーとして再スタートを今年切られているとのこと。最初は別の会社がドメインを取得したのかと思ったが、あの安原製作所のままだった。残念ながらコンシューマーをターゲットしたビジネスではないようだが、よかった、よかった。 中国の工場を使っているところは、やっぱり時代ですな。

スバルの自転車!?

[ステッカー希望] 「スバルが自転車」を作ったなら……というのが今回のお題。 " スバルの自転車!? " via [ レガシィブログ-LEGACY BLOG ]. 「スバルが作る自転車」というアイデアや「こんな仕様でこんな価格ならいいなぁ」といった要望是非お寄せください。 どうせ作るならばスバル車と共通のテクノロジーのイメージの自転車がよいだろう。もっとも現実的なのは 4WD を連想させる 2輪駆動自転車 。2輪駆動自転車は最近クラッチキャンセル機能が搭載されるようになって、何社かから販売されている。伝達効率が高く、坂道や悪路の走破性が抜群らしい。ある程度スピードに乗った時の直進性も優れているということだ。ならばアウトバックのイメージで、2輪駆動のマウンテンバイク、しかもクロスカントリーを作ればどうだろう。10〜15万程度ならば買うぞ。 次に思い浮かぶのは、やはり 水平対向エンジン 。むーん、自転車の動力といえば人間なので、これに近いことを考えるとペダルを横に漕ぐ……、無理か。 ならば リカベント 。これは人が仰向けに近い形で乗る自転車。ヨーロッパでは結構乗っている人がいるらしい。普通の自転車に比べてペダルを漕ぐ効率がよく、2/3の力で3/2のスピードが出るということだ。実際あまりに差がつくので、このタイプの自転車は自転車競技に参加できないらしい。こちらは『レガシィ』だ。 ヨーロッパでは確かにBMWやベンツ、ポルシェなどが自転車を作っている。あちらは本気で今自動車が締めている交通機関としてのある地位を自転車が取って代わると信じている。ドイツやオランダの一部の都市では、都市の中心部では自動車を締め出し自転車を優遇するインフラ作りをして成功しているらしい。だから、自動車メーカーが自転車に取り組んでいる。 もしもスバルで自転車に取り組むならば、ファッションでなくそういう「本気」を感じさせて欲しいものだ。 reference: スバルの自転車!?

TVドラマ『信長の棺』の反響

ログをみていると先週末くらいから急にこのサイトのアクセス数が増えている。 どうやら大半が、「信長の棺」と「太田牛一」というキーワードで検索エンジンからやってきているようだ。これはきっと昨日2時間のTVドラマでやっていた『信長の棺』の影響だろう。「太田牛一」というのはそのドラマの主役の人物の名だ。 そういえば、ずっと以前に『信長の棺』という本の書評を書いた。 今みると、我ながらずいぶんと酷いことを書いている。反省……

Weblogの保存について

Weblogをはじめて5年近く経つが、長く続けていると駄文でも残しておきたいという欲求に狩られることがある。Weblogはカジュアルに投稿して公開できるよくできたContents Manangement Systemだけれど、保存という観点では多少不安がある。利用するサービスがなくなってしまうかもしれないし、自分の都合で利用をやめるかもしれない。Weblogの性格上生ものなので本来そういうあり方でよいのかもしれないが、「日記」的なものを求めてしまう日本人としてはやはりそれは悲しい。 以前は、 はてなのブックサービス を利用して書籍化したことがあった。やっぱり、残しておくには紙というメディアが最も確実だ! こういうことを考えている人は多いらしく、知りあいにも検討しているケースが多い。 " I'm a blogger Part3 " via [ Maple's blood type is B-positive ]. その他のbackupとして最近では自分のblogを本にする書籍化サービスがついたblogもあります。写真を盛り込んだ日記帳みたいで想い出の記録にいいですね。価格は結構高めで1年分のblogを本にするのに10,000円くらいはします。 わたしの場合2年分くらいを頼んで8,000円くらいだったと思う。自分の文書が書籍になるというのはなかなか感慨深いものがある。ただし、こうしたWeblogの移行&印刷サービスの利用では、いくつかの点で不満もある。 MT形式で移行したが、この時点で脱落してしまう内容がある。例えば添付した画像など リンク、これはWebというメディアに依存したものなので仕方がないか 前者はMT形式のXMLのフォーマットで添付のデータについてEmbedしてくれるようなフォーマットを考案して欲しいもんだ。後者については一時期URLも本文に以下のように記述することも考えた <p> <cite>reference:<br /><a href="http://homepage.web.com/user1/" title="今注目の記事"> 今注目の記事 ( http://homepage.web.com/user...

レガシィブログ始まる

気がついたら公式Blogとして『 レガシィブログ 』が始まっていた。 D型の発表にあわせて用意されたのだろう。今回のマイナーチェンジはSI-Driveなど注目度も高く大きな変更もあるので、メーカーや開発者の話が聞けるのはうれしいことだ。 また、発表直後ということで週末に早速試乗にでかけたスバリストのインプレッション記事などもこのサイトに多くトラックバックが掛かっているので、そういう情報を集めたいときにも情報ハブとしてよいサイトになりそうだ。 どうせ、2ヶ月程度で更新しなくなるのだろうが…… レガシィブログ

死ぬまでに

『 晴海22歳の闘病日記 ~死ぬまで生きた~ 』を読んで、自分が死ぬという状況をちょっと考える。 残りの時間をどう過ごすか考える。 reference: 晴海22歳の闘病日記 ~死ぬまで生きた~