実は年末に愛車のタイヤがダメになってしまい、全輪交換となった。
7月の点検で前輪に釘が刺さったのが発見されて修理してもらった。その時はローテーションも行い後輪に回してもらい11月に一度見てもらい大丈夫なことを確認したのだが、12月月初に1,000Km程度の遠出をしたとき、どうも感覚がおかしいので帰省を前に再度点検をしてもらった。結果、また空気が抜けており見た目でわかるくらい偏摩耗している。40,000Km弱走っているので、一輪だけ新品交換ってのも気持ち悪いので全輪ご購入。
銘柄をあれこれ悩みたかったのだが、翌日からまた愛車で帰省というタイミングでよもや迷っておられず、リーズナブルな国産メーカーの銘柄も提示されたが、やはり純正と同じブリジストンのPotenza RE050に決定。
バリバリのグリップ命!みたいなタイヤではないが、ハイパフォーマンスカーで高速で飛ばすというタイヤなのでやはりグリップに振っていてブロック剛性も高めで若干走行音が気になる。が、実際のところ、直進性やカーブでの安定感とグリップ感は乗ってみても改めて安心。
まぁ、ポルシェ 、フェラーリ 、アストンヴァンテージ 、メルセデス、アウディ、BMWなど名だたる欧州ハイパフォーマンスカーのメーカーのメーカー承認を受けていたりするので、間違いはないだろう。
(2022-01-11) 以前からコメントをいただいていましたが、反応できていなく申し訳ありません。 問い合わせが多いので、以下のブログに転載してチュートリアルもダウンロードできるようにしました。 転載先 先日から[試していたScrivenerだが、すっかり気に入り勢い余ってチュートリアルの日本語訳版を作ってしまった。 作者にコンタクトしたところ、「どうぞ、公開しておくれ!」と快く承諾をもらえたので公開しておく。 チュートリアル自体はわたしが慣れないBritish Englishで書かれているため、微妙なニュアンスは違っている箇所があるかもしれあない。また、チュートリアル自体に関係ない言い回しなどは、端折ったり日本語に合うようにゆがめたりしている。誤りがあれば指摘ください。 Scrivener-Tutorial-Japanese.dmg(リンクを切りました。転載先をごらんください。) ちなみに作者のKeithは豪気にもライセンス進呈を申し出てくれたが、入れ違いで購入してしまっていたわたし…… (2010-09-20) 「 design non design 」で紹介いただきました。
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