かなり以前から実装されていたのかもしれない。
今日気がついたが、BK1に「紹介用リンク作成機能」が実装されたようだ。
これは、Amazon.co.jpに対するG-Toolのように、書籍のイメージを含むBK1の書籍ページへのリンクを生成してくれる機能。ブリーターの登録さえしていれば、自分のWeblogの中で書籍のイメージをBK1から利用することができる。Amazon.co.jpよりどちらかというと書籍はBK1を利用することが多いので非常に助かる。
Weblogを利用したり、アフィリエイトという言葉が一般的となる以前からブリーターとして同様の制度に取り組むなど、この攻めの姿勢を評価しますよ。
(2022-01-11) 以前からコメントをいただいていましたが、反応できていなく申し訳ありません。 問い合わせが多いので、以下のブログに転載してチュートリアルもダウンロードできるようにしました。 転載先 先日から[試していたScrivenerだが、すっかり気に入り勢い余ってチュートリアルの日本語訳版を作ってしまった。 作者にコンタクトしたところ、「どうぞ、公開しておくれ!」と快く承諾をもらえたので公開しておく。 チュートリアル自体はわたしが慣れないBritish Englishで書かれているため、微妙なニュアンスは違っている箇所があるかもしれあない。また、チュートリアル自体に関係ない言い回しなどは、端折ったり日本語に合うようにゆがめたりしている。誤りがあれば指摘ください。 Scrivener-Tutorial-Japanese.dmg(リンクを切りました。転載先をごらんください。) ちなみに作者のKeithは豪気にもライセンス進呈を申し出てくれたが、入れ違いで購入してしまっていたわたし…… (2010-09-20) 「 design non design 」で紹介いただきました。
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